
おがさわら丸の時速は約40km。外洋を航行中は船体中央に羽のようなものを出してバランスをとっているらしい。
往復の航海で約140万リットル。発電用燃料で約30万リットルを必要とするらしい。
20リットルのポリ缶約70000缶。
ん?多すぎないか?もしたしたら聞き間違いかも。
エンジンルームは気温が55度近くまで上昇するらしくまるで熱帯夜のよう。
下層ではごっついプロペラシャフトが怒り狂ったようにまわっていました。
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